修士論文タイトル


修了年度 学生氏名 タイトル
R7 赤松 秀斗 年齢構造をもつ感染症流行モデル
R6 五味 紘也 放物型偏微分方程式の解の性質について
橋 出海 フーリエ級数の理論とラプラス方程式への応用
(修士1年のみ)
曽根 歩華(*)
捕食者・被食者方程式に対する解の軌道とシミュレーション
R5 杉本 陽哉 常微分方程式の生物モデルへの応用
R4 中橋 健太郎 圧縮性粘性流の初期値問題に対する大域解の漸近挙動について
R1 中田 大和 保存則方程式の解の構成と漸近挙動
30 下間 稔之 年齢構造をもつ人口における感染症の流行モデルの考察
28 沖野 直美 年齢構造を考慮した人口成長と伝染病の流行モデル
奥谷 佳幸 常微分方程式の生物モデルへの応用
27 井上 卓也 常微分方程式の解の安定性と生物モデルへの応用
24 川野賀 由香 常微分方程式の安定性
谷本 悠司 放物型偏微分方程式の初期−境界値問題について
22 門多 紹 偏微分方程式の解の漸近挙動について
川島 孝世 放物型偏微分方程式について
吉川 嵩志 常微分方程式の時間大域解について
21 渡邉 宇一朗 1次元圧縮性粘性流の初期値問題に対する時間大域解について
20 高橋 竜央 保存則方程式の時間大域解について
柳澤屋 友美 p-システムに対する Riemann 問題について


            (*) 修了時の指導教員は松浦先生